Lifebearサービス説明

Lifebearとは


サービス概要

「カレンダー」「ToDo」「ノート」「日記」を一元管理できる手帳アプリです。
 
iOSとAndroidに対応しており、一部の機能はWeb版としてパソコンからでも利用可能です。
 

利用者

広告宣伝を行わず、自然流入を中心に累計1,800万ダウンロードを獲得しています。
男性よりも女性がやや多く、大半は20〜30代の年齢層による利用です。
 
※ 日本でのみ展開しているため、利用者のほとんどが日本国内の方です
 

マネタイズ

大きく3つの収益源でマネタイズを行っています。
広告アプリ内の最下部に表示されるバナー広告
プラン2種類の有料プランをサブスクリプションで提供
アイテム「スタンプ」と「着せかえ」を従量課金で販売
特に「スタンプ」は実用性も兼ね備えており、「予定管理」「記録」「デコレーション」など、利用者によって様々な使い方がある人気コンテンツです。
 

今後の事業展開


圧倒的な拡大を目指す

Lifebearはまだ発展途上であり、大きな飛躍に向け積極的な事業投資を行います。
 
徹底した準備
数年前、即座にサービス拡大に舵を切るよりも、まずサービス土台を固めることを選択しました。
 
この経営判断に至ったポイントは以下3つです。
  1. 当時のサービスシステムや、運用プロセスでは、今後の急拡大に耐えることが難しい
  1. 既存の安定した収益体制と顧客の利用実績により、サービス拡大をストップする余裕がある
  1. 大きな成長を予感できるサービスであるからこそ、長期的な合理性を追求したい
 
数年間に渡る大規模なプロジェクトとなりましたが、今後の拡大に欠かせない「安定基盤」を獲得することができました。
 
これからのLifebear
土台固めで得られた安定基盤を活かし、「新規利用者の獲得」を中心にサービス拡大を狙います。
 
Lifebearは既に多くのお客様にご利用いただき、安定した事業運営ができております。
そのため周囲から「成功したサービスの維持フェーズ」と言われることが珍しくありません。
 
しかし、現在のLifebearは私たちが目指すゴールからは程遠く、大きな伸びしろを感じています。
むしろ、これからが事業としての本番だと考えています、
 

目指すサービス像

電気、ガス、水道のように、社会インフラとして利用されるサービスを目指します。
社会インフラとは具体的にどのようなサービスなのか、私たちの考えを述べます。
 
MAU1,500万人
社会インフラとは、大多数の人々の生活を支えている必要があると考えます。
その指標として、「MAU1,500万人」を中期目標として掲げています。
 
無意識に、当たり前に利用される
蛇口を捻ったら水が出るように、意識せずとも利用される必要があります。
強い利用動機を必要とせず、生活の中で当たり前に利用されるサービスを目指します。
 
「流行っている」「話題である」サービスも素晴らしいです。
私たちは「使っていない人が珍しい」「当然スマホに入っている」という認知を目指します。
 

さらに詳細な計画について興味のある方へ

Lifebearでは様々な職種で人材採用を行っています。
選考プロセスにおける「面接」「会社説明会」では、より具体的なビジョンについて説明させていただきますので、ぜひお申し込みくださいませ。